食品安全情報blog過去記事

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EFSAとECDCの合同報告書:耐性細菌は動物や食品を介してヒトに影響しうる重要な問題であり続ける

Joint EFSA and ECDC report: resistant bacteria remain an important issue that can affect humans through animals and food.
16 May 2013
http://www.efsa.europa.eu/en/press/news/130516.htm?utm_source=homepage&utm_medium=infocus&utm_campaign=amr
EUでの主な食中毒原因菌であるSalmonella と Campylobacterの抗生物質耐性はまだ継続して存在しているが、2つの重要な抗生物質(シプロフロキサシンとエリスロマイシン)への同時耐性は低いままである。